高速モバイル通信

高速モバイルインターネット・高速モバイル通信を提供するAllBlue WiMAX

  • サービスプラン
  • ご提供エリア
  • よくある質問
  • ご提供機器
  • 設定ガイド

よくある質問

WM3500R

下記の文中に記載の(_P1-1)などの数字は、CD-ROMに収録の取扱説明書のページ番号です。

ネットワークに接続できない
USB接続では、他のネットワークデバイスで通信していると、WiMAXによる通信が行えないことがあります。
→WiMAX以外の通信は切断してください。
前回はできたのにインターネット接続ができない
パソコンにIPアドレスが自動的に設定されるためには、パソコンよりもWM3500Rの方が先に電源が立ち上がって装置内部の処理が完了している必要があります。
〈IPアドレスの再取得〉、IPアドレスを再取得してください。
ネットワークに接続できない。WiMAXランプが赤点灯している
ネットワーク接続に失敗しました。
→装置本体のアンテナランプ(電波状況)を確認して、電波状態の良い場所に移動してください。
ネットワークに接続できない。WiMAXランプが消灯または赤点灯している
設定ボタン(らくらくスタートボタン)を押してみてください(1秒以内)。WiMAXのネットワークに再接続します。接続処理中はWiMAXランプが緑点滅し、接続されると緑点灯します。
●サービスエリア外または電波が弱い可能性があります。
アンテナランプで表示されるWiMAX電界強度表示を確認して、電波状態の良い場所に移動してください。
インターネット接続と切断が頻繁にできたりできなかったりする
お客様がWiMAXサービス事業者との間で機器追加オプションを契約され、1つのWiMAX回線で複数のWiMAX機器を登録されていた場合、後から接続する機器がインターネットに接続され、先に接続されていた機器がインターネットから切断される場合があります。
●2台の機器どうしで接続と切断を繰り返さないようにするため、
クイック設定Webの「詳細設定」−[その他]−[切断時設定]にて[WiMAX切断時の自動接続]の[接続する]のチェックを外してください。
なお、[保存]をクリックせず、本商品の電源をOFFしたり、再起動したりすると、設定値が失われますのでご注意ください。
WiMAX電波強度が安定しない。
電波状況の良いところでお使い下さい。
WM3500Rのバージョンを確認したい
次の方法で確認できます。
・クイック設定Webの「情報」−「現在の状態」の「ファームウェアバージョン」
WWWブラウザでWM3500Rにアクセスすると、ユーザー名と管理者パスワードを要求される
WWWブラウザでWM3500Rにアクセスすると、ユーザー名と管理者パスワードを要求されます。
→ユーザー名には、「admin」を入力してください。パスワードには、WWWブラウザでWM3500Rに最初にアクセスした際に、登録したパスワードを入力してください。(_P4-4)
管理者パスワードを忘れてしまった
WM3500Rを工場出荷状態に初期化してください。この場合、設定した値はすべて初期値に戻ってしまいます。(_P9-13)
ただし、クイック設定Webの「メンテナンス」−「設定値の保存&復元」で以前の設定値をファイルに保存してあると簡単に復元させることができます。設定変更する場合は設定値を保存しておくことをお勧めします。(機能詳細ガイド)
WWWブラウザ画面のアドレスに「http://web.setup/」と入力してもクイック設定Webが表示されない
プロキシの設定をしていませんか
→プロキシの設定をしている場合、受け付けが拒否されます。
InternetExplorerの場合以下の設定を行ってください。
①[ツール]−[インターネットオプション]−[接続]−[LANの設定]の順にクリックする
② [LANにプロキシサーバーを使用する]の[詳細設定]をクリックして、例外に「web.setup」を入れる
●代わりにIPアドレス(192.168.0.1)を入れても表示できます。
●お使いのパソコンにプロキシが設定されていたり、ファイアウォール、ウィルスチェックなどのソフトがインストールされている場合に、設定ができなかったり、通信が正常に行えない場合があります。(_P1-11)
●無線接続してクイック設定Webを表示させる場合、セカンダリSSIDに無線接続していると、クイック設定Webは表示できません。(_P1-4)その場合は、AESの暗号化モードに対応した無線LAN端末(子機)からプライマリSSIDに無線接続してクイック設定Webを表示してください。
WM3500Rのクイック設定Webが開かない
JavaScriptが無効に設定されている
→WWWブラウザの設定でJavaScriptを有効に設定してください。(_P1-15)
●IPアドレスの取得がうまくいっていないことが考えられます。
パソコンのIPアドレスを自動取得に設定してみてください。(_P9-6)
ブラウザからの応答がなくなってしまった
クイック設定Webでは、[設定]をクリックすると設定値は即時有効となりますので、[詳細設定]ー[LAN側設定]、または[無線LAN設定]ー[無線LAN設定]の変更では、[設定]をクリックするとブラウザからの応答がなくなる場合があります。
その場合は、いったんクイック設定Webを終了させてください。
(無線LAN設定を変更した場合は、本商品と無線LAN端末(子機)との無線設定をし直して、接続を確立させてください。)その後、再度クイック設定Webを起動し(_P4-4)、[保存]をクリックしてください。(本商品のIPアドレスを変更した場合は、再度クイック設定Webを起動する際、変更したIPアドレスを入力してください。)
なお、[保存]をクリックせず、本商品の電源をOFFしたり、再起動したりすると、設定値が失われますのでご注意ください。
WM3500Rに接続できない
暗号化キーの設定がWM3500Rと無線LAN端末(子機)とで一致しているかを確認してください。(機能詳細ガイド)
●お使いのパソコンにプロキシが設定されていたり、ファイアウォール、ウィルスチェックなどのソフトがインストールされている場合に、設定ができなかったり通信が正常に行えない場合があります。
→ファイアウォールなどの動きによって本商品との通信に必要なポートが止められてしまっている場合があります。
その場合には、次の手順で設定を確認してください。
①ファイアウォールソフト側で本商品との通信に必要なポートをあける
(アドレス:192.168.0.*、TCPポート番号:23/53/75/80、UDPポート番号:69/161)
② ①で改善しない場合は、ファイアウォールソフトを停止またはアンインストールする
●「らくらく無線スタートEXに関するトラブル」(_P9-8)も参照してください。
WM3500Rと無線LAN端末(子機)間の電波状態が悪い
電波の届く範囲まで無線LAN端末(子機)を移動したり、WM3500Rや無線LAN端末(子機)の向きをかえたりして電波状態を確認してください。
セカンダリSSIDが見つからない
※2010年11月現在、マルチSSID機能はご利用できません。将来サポート予定です。プライマリSSIDのみご利用できます。AESに対応していない無線LAN端末(子機)(ニンテンドーDSなど)を接続する場合は、USBで接続したパソコンもしくは、AESの暗号化モードに対応した無線LAN端末(子機)でWWWブラウザを起動し、クイック設定Webを開いて無線LAN設定の「暗号化モード」を「WEP」に変更してください。
●IEEE802.11bに対応している無線LAN端末(子機)によっては、セカンダリSSIDをサーチできない場合があります。
この場合、SSIDを直接設定することにより、接続可能となります。
例)初期値の場合
プライマリSSID:aterm-xxxxxx-g
(無線LAN設定ラベルに記載のネットワーク名(SSID))
セカンダリSSID:aterm-xxxxxx-gw
(無線LAN設定ラベルに記載のネットワーク名(SSID)の末尾に「-gw」がついたもの)
※無線LAN設定ラベルは、本商品裏面に貼付しています。
接続する無線動作モードのネットワーク名(SSID)を忘れてしまった
WM3500R側面のRESETスイッチによる初期化(工場出荷状態に戻す)をしてください。(_P9-14)
出荷時のネットワーク名(SSID)の設定はWM3500R裏面に記載されています。(_P9-5)
接続する無線動作モードの暗号化設定の暗号化キーを忘れてしまった
WM3500R側面のRESETスイッチによる初期化(工場出荷状態に戻す)をしてください。(_P9-14)
出荷時のネットワーク名(SSID)の設定はWM3500R裏面に記載されています。(_P9-5)
無線状態が良好なのに速度がでない
近くに隣接する無線チャネルを使っている人がいる、または「チャネル状況」には表示されないデジタルコードレス電話機、ワイヤレスマウス、ワイヤレスキーボード、Bluetoothなどの電波を放射する装置で電波干渉がある。
→クイック設定Webを起動して[無線LAN設定]−[無線LAN設定]の[無線LANアクセスポイント(親機)設定]で「使用チャネル」の番号を変更します。設定値の目安として、他の無線設備が使用しているチャネルから4チャネル以上ずらすようにしてください。
●WM3500Rと無線LAN端末(子機)が近すぎる
→1m以上離してください。
無線状態が良好なのに通信できない
〈IPアドレスの再取得(〉_P9-10)を参照して、IPアドレスが取得できるか確認してください。
●固定IPアドレスでお使いの場合は、WM3500Rと無線LAN端末(子機)に接続しているパソコンのネットワーク体系を一致させてください。
(例:WM3500Rが192.168.0.1のとき、無線LAN端末(子機)は192.168.0.XXX)
無線LAN端末(子機)を利用して、AVサーバなどのストリーミングをしていると画像が乱れたり音が飛ぶ
無線状態が悪い(WM3500Rとの距離が離れすぎている)
→電波状態が良好となるところに移動してください。
●電波干渉がある
→無線チャネルを確認して、別のチャネルに変更してください。
●AVサーバのレートを低品質に下げてご利用ください。
USBで接続しているときの、無線LANスリープ機能で無線LANが停止してしまうが、無線LAN使いたい
USB接続状態で無線LANを使う場合は、クイック設定Webで無線スリープ機能をOFFしてください。
らくらく無線スタートEXが成功しない
無線スリープ機能をONにして、PCをUSB接続している。
→無線スリープ機能をOFFにするか、PCからUSBケーブルを抜いてください。
●WM3500Rのらくらくスタートボタンを長く押しすぎている
→らくらくスタートボタンは、POWERランプが緑点滅状態になったらいったん離します。「つなぎかたガイド」などの手順にしたがってもう一度らくらく無線スタートを行ってください。
●ドライバが正しく入っていない
→詳細は、ご利用の無線LAN端末(子機)のメーカーにお問い合わせください。
●らくらく無線スタートEXが正しくインストールされていない
→添付のCD-ROM(ユーティリティ集)、または別紙に記載のホームページから最新のらくらく無線スタートEXをダウンロードしてインストールしてください。
●WM3500Rの暗号化が解除されている
→WM3500Rの暗号化設定を行ってください。(機能詳細ガイド)
●WM3500RのMACアドレスフィルタリングの設定がいっぱいになっている
→WM3500RのMACアドレスフィルタリングの設定がいっぱいになっている場合はらくらく無線スタートの設定ができません。設定を確認してください。(機能詳細ガイド)
●パソコンでファイアウォール、ウィルスチェックなどが動作している
→設定の前にファイアウォール、ウィルスチェックなどのソフトはいったん停止してください。設定が完了したらもう一度必要な設定を行ってください。
●パソコンに設定された固定IPアドレスがWM3500Rのネットワーク体系とあっていない
→パソコンの設定で「IPアドレスを自動的に取得する」もしくは「DHCPサーバを参照」になっていることを確認してください。(_P1-12)
●無線LAN端末(子機)専用の設定ユーティリティなどが動作している
→無線LAN端末(子機)専用の設定ユーティリティはいったん停止してください。
●WM3500Rと無線LAN端末(子機)で使用可能な暗号化方式や暗号化強度が一致していない
→WM3500Rに無線LAN端末(子機)で使用可能な暗号化方式や暗号化強度を設定してください。AESまたは128bitWEPに対応していない無線LAN端末(子機)を利用する場合WM3500Rの設定を変更する必要があります。
●どうしても設定できない場合は、「Windows VistaおよびWindows 7/XPの「ワイヤレスネットワーク接続」で設定する」(_P3-13)で設定してください。
POWERランプが消灯している
自動LED消灯を使用中か確認してください。
→自動LED消灯を使用中は、すべてのLEDが消灯しているように見えますが、POWERランプのみが5秒に1回の点滅をしています。(_P2-6)
●電源が入っていません。
→電源ボタンを2秒程度、長押ししてください。
POWERランプが消灯して、動作が停止する
下記のような使用状況により、本体が高温になった場合は、自動的に動作を停止します。
・直射日光に当たるところで使用した場合
・高温下で充電しながら使用した場合
・かばんなどに入れて密封して使用した場合
その場合、本体温度が下がってから電源を入れてください。
●電池にてご利用中に一定時間以上通信が行われなかったときは、省電力機能により自動的に動作を停止します。
再度ご使用になるには、電源を入れてください。
※無線LAN端末(子機)が使用可能なときは、自動停止しません。)
※工場出荷時の状態では「10分」に設定しています。
この「無通信監視時間」は、クイック設定Webの[詳細設定]−[その他の設定]の「自動電源OFF設定」で変更することができます。(機能詳細ガイド)
無線子機の検出状況によっては、設定している時間に対して、5分程度長くなる場合があります。

●充電池の電池残量がありません。ACアダプタを使用して充電してください。
WiMAX通信していないのに、省電力機能で電源OFFしない。
省電力機能は、無線LAN通信状況を見ていますので、無線LAN端末の電源が入っていると端末のビーコン信号により、装置の電源がOFFとなりません。
電源が切れてしまった
充電池の電池残量がありません。充電してください。(_P2-3)
●下記のような使用状況により、本体が高温になった場合は、自動的に動作を停止します。
・直射日光に当たるところで使用した場合
・高温下で充電しながら使用した場合
・かばんなどに入れて密封して使用した場合
その場合、本体温度が下がってから電源を入れてください。
●電池にてご利用中に一定時間以上通信が行われなかったときは、自動的に動作を停止します。再度ご使用になるには、電源
を入れてください。
※無線LAN端末(子機)が使用可能なときは、自動停止しません。
※工場出荷時の状態では「10分」に設定しています。この「無通信監視時間」は、クイック設定Webの[詳細設定]−[その他の設定]の「自動電源OFF設定」で変更することができます。(機能詳細ガイド)
無線子機の検出状況によっては、設定している時間に対して、5分程度長くなる場合があります。
満充電はどのくらいの時間が掛かりますか?
専用ACアダプタ:約3.5時間。(装置の電源OFF状態)
PCとUSB接続:約6時間。(装置の電源OFF状態)
充電が途中で止まる
装置本体保護のため、本体の内部温度が0℃以下、または、50℃以上になった場合は、充電を中止します。
リチウムポリマ電池とは?リチウムイオン電池と何が違うのか?
リチウムポリマ電池はリチウムイオン電池の一種ですが、電解質に高分子ポリマを使用しています。(通常のリチウムイオン電池は電解液を使用)
形状を加工しやすいという特長があり、薄型にできます。
専用ACアダプタにて、クレードルに乗せて充電する場合とケーブルで直接充電する場合では、充電時間に違いがでますか?
※クレードルはPCのUSB給電による動作は禁止
装置の電源OFFした場合は、充電時間は変わりません。
普通の充電と、ロングライフ充電は、どうやって切り替えるのか?
クイック設定Webより、ロングライフ充電の使用する/しないを設定します。
(初期値は「使用しない」、なお、WEB設定上の項目名は「いたわり充電」です)
通常、電池寿命はどのくらいですか?(デフォルト設定でよいです)ロングライフ充電を設定した場合、電池寿命はどのくらいですか?
お客様のご使用方法に依存しますのでお答えいたしかねます。
充電池での動作が短い(寿命について)
満充電されている場合は、新品の場合、最大8時間の利用ができます。
満充電時でも、約1時間程度の場合は、充電池の寿命が考えられますので、充電池のお取り替えをお勧め致します。
時間が短い場合でも、利用上に支障はありません。
充電池での動作時間が短い
動作時の充電は、電池に負担をかけないように7−8割の充電容量となります。また、ロングライフ充電を設定してある場合も7割程度の充電です。
満充電にしたい場合は、電源をOFFにして充電してください。
ロングライフ充電を設定している場合は、設定を「使用しない」にして、電源OFFの状態で充電してください。
●充電池の駆動時間は、温度の低い環境下では一時的に悪くなります。
LED自動消灯を使わない場合は、どのくらいの時間動作できますか?
約7時間です。
ロングライフ充電の設定をした場合は、どのくらいの時間動作できますか?
約6時間です。
バッテリーランプが速い緑点滅している
充電池の電池残量が不足しています。ACアダプタを使用して充電してください。
充電池容量の確認方法は?
充電池容量は、本体のバッテリーランプ、クイック設定webにて確認できます。
CD-ROMセット直後に表示される画面を表示したくない
Windows XP/2000Professionalの場合、CD-ROMをセットすると、画面が表示されるように設定されています。
→表示したくない場合は、以下のどちらかの方法でメニューを消してください。
●不要な場合はをクリックします。(機種によっては[終了]をクリックします。)
●Windows XP/2000Professionalの場合、Shiftキーを押しながらCD-ROMをセットします。
使用可能状態において突然「IPアドレス192.168.0.XXXは、ハードウェアのアドレスが....と競合していることが検出されました。」というアドレス競合に関するエラーが表示された
[OK]をクリックして次の手順でIPアドレスを取り直してください。なお、このエラーが表示された場合、他のパソコンで同様のエラーが表示されることがあります。その場合はエラー表示されたすべてのパソコンで下記の手順を行ってIPアドレスを再取得してください。
<IPアドレスの再取得>
<Windows 7/Windows Vistaの場合>
①[スタート](Windows のロゴボタン)−[すべてのプログラム]−[アクセサリ]−[コマンドプロンプト]を右クリックし、[管理者として実行]をクリックする
② ユーザーアカウント制御の画面が表示された場合は、[はい]または[続行]をクリックする
③「ipconfig/release」と入力して[Enter]キーを押し、IPアドレスを解放する
④「ipconfig/renew」と入力して[Enter]キーを押し、IPアドレスを取り直す
⑤IPv4アドレスが「192.168.0.XXX」になることを確認する(XXXは1を除く任意の数字)
<Windows XP/2000Professionalの場合>
①[スタート]−[すべてのプログラム](または[プログラム])−[アクセサリ]−[コマンドプロンプト]をクリックする
② 「ipconfig/release」と入力して[Enter]キーを押し、IPアドレスを解放する
③「ipconfig/renew」を入力して[Enter]キーを押し、IPアドレスを取り直す
④IPアドレス(IPAddress)が「192.168.0.XXX」になることを確認する(XXXは1を除く任意の数字)
<MacOSXの場合>
以下はMacOSXv10.4Tigerの場合の例です。
①アップルメニューの[システム環境設定]を開き、[ネットワーク]アイコンを選択する
② [表示]で[ネットワークポート設定]を選択し、[AirMac]のチェックを外して、[今すぐ適用]をクリックする
③[AirMac]のチェックを入れて、[今すぐ適用]をクリックする
④[表示]を[AirMac]にして、[TCP/IP]タブをクリックし、IPアドレスが「192.168.0.XXX」になることを確認する(XXXは1を除く任意の数字)
WM3500Rの端末接続台数は?
DHCPアドレスの払い出しは、32台までとなります。
無線LAN接続は、最大8台までとなります。
電源を入れて使用していると、LEDが消えてしまう
自動LED消灯機能により、電源ON後、1分程度で電源が消灯します。
POWERランプは、5秒に1回点灯します。
POWERランプが、緑橙点滅(緑3秒、橙0.5秒間隔)している
新しいファームウェアが存在します。
ファームウェアを更新してください。
Linux端末でUSB接続できないか
USB接続は、Windows7/VISTA/XP、MacOSX10.5/10.6となります。
その他のOSについては、保証しておりません。
EthernetoverUSBとは?
装置本体とパソコンをUSBケーブルで接続するとWiMAX端末とLAN接続動作します。
Windows7/Vista、MacOS10.5X/10.6Xに標準装備されたドライバで動作します。
初期化したら契約設定を再度直うのか
WM3500Rの初期化は、装置の機能設定を工場出荷状態にしますが、WiMAX契約情報は初期化されません。
WM3500Rが正常に動作しないが、原因がわからない
設定に誤りがある場合があります。
どうしても動作しない場合は、初期化して工場出荷時の状態に戻し、最初から設定し直してください。

ページのトップへ